仕事帰りに1,100円で贅沢体験!「日本橋海鮮丼つじ半」をご紹介!

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グルメ
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みなさんこんばんは!

今日は僕が週に一度、仕事帰りに日本橋でしている贅沢体験をご紹介します!

「1,100円」で贅沢な海鮮丼を楽しめる「日本橋海鮮丼つじ半」について紹介させていただきます! 

日本橋海鮮丼 つじ半
日本橋海鮮丼「つじ半」、日本橋本店、神楽坂店、アークヒルズ店、前橋店、ららぽーと(立川、名古屋、新三郷)、台北(微風信儀店)

 

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アクセス・営業時間・店舗情報

・アクセス

つじ半 日本橋本店 · 〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目1−15 久栄ビル 1F
★★★★☆ · 海鮮丼専門店

 

日本橋駅B0出口から徒歩約5分ほどで行けます。

東京駅からも八重洲中央口から歩いて10分ほどで行けるかと思います。

 

ただ、こんな日本橋の路地の隠れたところにお店があります。元々お店を知らなければ素通りしてしまいます。

 

佇まいは料亭のよう。ちょっと入るのに勇気がいりますが、値段はサラリーマンの味方です!

 

 

・営業時間

店舗情報 | つじ半

 

営業時間  月~金 11:00 ~ 15:00、17:00 ~ 21:00

      土・日・祝 11:00 ~ 15:00、17:00 ~ 21:00

今回僕は夜に行きましたが、ランチもやってます!

 

コロナ前は行列店としても有名でした。僕たちが行った最近では前に1組待ちでそこまで待たずに入店できました。

 

・店舗情報

席はカウンター席のみ。

中央に板前さんがいらっしゃるので、ちょっとした高級寿司店に来たような雰囲気を味わえます。

 

こちらの「日本橋つじ半」さんはつけ麺店の「めん徳 二代目 つじ田」さんと、天丼店の「金子半之助」さんがコラボして出したお店だそうです。

「金子半之助」さんも非常に美味しいです!僕が行ったのはコロナ前でしたのでいつも長蛇の列ができてまして、1時間は待ったと思います。

 

以前行った時に撮った写真です。こちらも改めて特集できたらと思います!

 

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 ぜいたく丼

さて本題の「ぜいたく丼」をご紹介します!

まずメニューから

光が反射してしまって見づらくてすみません…見えづらいところはいくら増し、うに増しです。

 

メニューはシンプルにぜいたく丼のみ!

「梅・竹・松・特上」のランクによって値段も変わり、贅沢さが増すという仕組みです。僕はいつも梅です…が!コスパは最強なのです!

 

ちょっと光って見づらいですが、「梅」は1,100円ですよ!

それでこんな贅沢な海鮮丼がいただけるなんてコスパが良すぎます。

 

「松」だとしても2,000円!給料日後ならまだ手が届きそうな範囲です。

ちなみに「梅」は海鮮丼のみ。

「竹」は「梅」にしらすが追加。

「松」は「梅」にいくらを追加。

「特上」は「梅」にいくらとウニを追加!

上のメニューの通り「梅」にウニやいくらだけ追加もできます!かなり贅沢ですよね。

 

絶対お腹いっぱいになれる「ぜいたく丼」の食べ方

ぜいたく丼には食べ方があります。しっかりと食べ方手順もお席にあります。

 

まずは鯛のお刺身をいただきます。

四切れあるうちの二切れは残しておきます。また後でのお楽しみです。

 

ぜいたく丼がきたら、わさびをしょうゆで溶いて丼にかけます。

ご自身の調整で一通り食べたら、店員さんに「鯛出汁」をお願いします。

鯛出汁をお願いする際にご飯の量も同時にお伝えします。

 

ここで男性には嬉しいポイント!

全てご飯、丼を完食しても大丈夫です。女性は少し残して出汁をお願いしても、もちろんOKです。

 

鯛出汁を入れてもらったら、始めに残しておいたお刺身を入れます。

 

優しい出汁の味ですので、最後まで美味しくいただけます。

 

今回はご飯少なめをお願いしましたが、普通盛りもお願いできます。

なので1,100円で2杯いけるということです!

完全に太りますが男性には嬉しいポイントです!まさに贅沢!

 

「お刺身」も「丼」も「鯛出汁」もいただける「ぜいたく丼」。

一週間頑張った自分のご褒美にいかがでしょうか。

1,100円なら毎週行けちゃうくらいコスパが最強です!是非一度お試しください!

それではまた!

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