映画「わたしに運命の恋なんてありえないって思ってた」観たよ

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みなさんこんにちは

 

先日、かなり暇すぎてAmazon Primeで何か観ようということで、多部未華子さんと高橋一生さん主演の「わたしに運命の恋なんてありえないって思ってた」を観ました。

 

タイトルが書いてて恥ずかしすぎます。

 

なぜ観たかというと、僕たち夫婦は高橋一生さんのファンでございまして、今放送されているNHK夜ドラもとてもかっこいい。

感想記事はこちら

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ということで、誰の参考にならないと思いますが、感想を書いていきたいと思います。

 

◇ストーリー

定番のラブストーリー。観てて終始へ〜って感じ。

何のトキメキもない、というかさすがの高橋一生さんの演技があったとしても観てて恥ずかしい。

やっぱりラブストーリーはこの年になると観てて辛いですね。

 

◇多部ちゃんの顔…

多部ちゃんの顔、僕は全くタイプではありませんが、とても可愛らしいお顔だと思います。

で、最近のCMか何かで拝見したのですが、目が全然違いますね。

妻さん曰く、整形をされたそうで。

まあしなくてもよかったのに。

きっと芸能界にいると綺麗な人が周りに多いから、少しでも綺麗になりたいと思うのでしょう。

 

◇高橋一生さんの演技

はい、相変わらず闇っぽくて、サイコぽくてとても良かったです。

でも、NHKの夜ドラに比べると役柄のせいか、あまり高橋一生さんの良さが引き出されていなかったように思います。

 

◇結論

この映画はドラマをギュッと縮めたので、内容もペラペラですし、たわいもないごく一般的な恋愛映画。

結果、時間を無駄にしてしまいました。

 

ちゅん

 

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